Steve Jobsがその有名なスピーチを行ったのは、2005年、Stanford Universityの卒業式だ。
いちいち点を打つのに、意味があるのか?とか、役に立つのか?などと考え、コスパだとかタイパなんかを優先して、点を打つことに躊躇しがちな昨今ですが(私がそうでした)、まずは失敗でも下手でも点を打つのを躊躇わないことが大切だよなぁと、改めて思えました。
ありがとうございました。
本当にそうですね。最初から意味や成果を求めすぎてしまうことがよくあります。後から振り返ると、あの時のことが意外と残っていたりして。
いつもありがとうございます。
突き動かされるようにあちこちに打ってきた点を、今まさに回収しながら生きている感覚があります。因果応報という言葉の意味をしみじみと噛み締めています。
スーさん、コメントありがとうございます。
意味も分からず動いていたことが、後になって回収されていく感覚ってありますよね。年齢を重ねるほどそれを感じます。
「寄り道にも財宝がある」という感覚が残りました。
役に立つものだけを集めようとすると、線は意外と細くなるのだと思います。書くことは、散らかった点にもう1度会いに行く作業ですね。
寄り道に財宝、、無駄に見えたものが、後から意外とつながったりして。
コメント、ありがとうございます。
花雪さん、こんにちは。
全てに頷きながら、読ませて頂きました。
ジョブズの格言についても、凄く共感できます。良記事ありがとうございました。
コメントありがとうございます。正に点を線にし続けているSTACKさんにそう言ってもらえると、とても嬉しいです。
いちいち点を打つのに、意味があるのか?とか、役に立つのか?などと考え、コスパだとかタイパなんかを優先して、点を打つことに躊躇しがちな昨今ですが(私がそうでした)、まずは失敗でも下手でも点を打つのを躊躇わないことが大切だよなぁと、改めて思えました。
ありがとうございました。
本当にそうですね。最初から意味や成果を求めすぎてしまうことがよくあります。後から振り返ると、あの時のことが意外と残っていたりして。
いつもありがとうございます。
突き動かされるようにあちこちに打ってきた点を、今まさに回収しながら生きている感覚があります。因果応報という言葉の意味をしみじみと噛み締めています。
スーさん、コメントありがとうございます。
意味も分からず動いていたことが、後になって回収されていく感覚ってありますよね。年齢を重ねるほどそれを感じます。
「寄り道にも財宝がある」という感覚が残りました。
役に立つものだけを集めようとすると、線は意外と細くなるのだと思います。書くことは、散らかった点にもう1度会いに行く作業ですね。
寄り道に財宝、、無駄に見えたものが、後から意外とつながったりして。
コメント、ありがとうございます。
花雪さん、こんにちは。
全てに頷きながら、読ませて頂きました。
ジョブズの格言についても、凄く共感できます。良記事ありがとうございました。
コメントありがとうございます。正に点を線にし続けているSTACKさんにそう言ってもらえると、とても嬉しいです。